小田急グループ健康保険組合

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健康経営優良法人

加入事業所の健康経営優良法人認定取得

加入事業所のうち、当組合を含む3社が健康経営優良法人2020に認定されました。
引き続き、健保組合と事業所との連携(コラボヘルス)を推進し、より一層健康経営に取り組みます。

■健康経営優良法人2020 認定事業所
大規模法人
小田急電鉄株式会社(ホワイト500)
中小規模法人
小田急シティバス株式会社
小田急グループ健康保険組合

健康経営優良法人とは・・・

健康増進の取組について特に優良な健康経営を実践している法人に対し、日本健康会議・経済産業省が顕彰する制度です。

健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業等から「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目標としています。

小田急グループ健保組合の健康経営

組合員の健康保持・増進にあたっては、まずは組合職員が率先して健康づくりに励み、生き生きとした職場環境をつくることが重要です。

当組合では、健康経営優良法人の他、健康企業宣言東京推進協議会による「健康企業宣言」に取組み、「銀の認定」を取得しました。

今後も積極的に健康づくりを促進し、健康経営に努めます。

◆健康経営優良法人2020(中小規模法人部門)◆健康企業宣言「銀の認定」

宣言内容

健康企業宣言

主な取組み内容

健康診断・二次検査受診率

100%

特定保健指導実施率

100%

ストレスチェック受検率

100%

臨床心理士(外部委託)による
個別面談(全職員対象)

年1回

メンタルヘルスセミナー

年1回

ノー残業デーの実施

毎週水曜日、給与・賞与支給日

コミュニケーション促進のための
社内レクリエーション開催

年1回以上

保健師によるエクササイズ

週1回

「健康経営アドバイザー」取得

89.5%
(2020年度中には全職員取得予定)

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